Macアプリ「DropShadowIn」画像に影をつけたり、反射をさせたりが簡単にできる。

やほ~い、今日も元気いっぱいだ~、オレっち(@yashiki55)です。

本日は、ちょっとした画像加工をMacアプリで簡単に出来ちゃうゾ、というお話。

画像に影をつけたりする際は、どんなソフト使ってますか?

これまで、オレっちは当然のようにPhotoshop CS4を使ってました。まぁ、Photoshopに限らずたいていの人は同じような画像編集ソフトで加工しているのではないでしょうか?どうでしょうか?

画像に影をつけたりするだけなら、Photoshopで比較的カンタンにできるとはいえ、レイヤー効果を指定したり、うんじゃらかんじゃらするのって、難しいというより面倒くさいんですよね。

しかも最近Appleサイトなんかでよくある、画像が下に反射してるヤツ。あれなんか見栄えが相当ウホウホなクールっぷりなわけですが、影をつける以上に面倒くさいんだよなぁ。

そこで!かなりつかえるMacアプリを見つけました。

DropShadowInだ。軽い!簡単!無料。

この子、なかなかえぇ仕事しまっせ。

ダウンロードはこちらからどうぞ。

アプリ自体はスゴく軽くて、サクサク動きますよ。使い方もシンプル。無料。う~ん、イカす。

とりあえず試しにアップルロゴさんに色々やってみましょう。

アプリを起動します。

これだけ。これですべて。

この中に加工したい写真をドラッグ&ドロップします。

出た!影!

アプリ画面の左下にあるのがオプションボタンですが、デフォルトでは「Shadow」になってますね。
「shadow」→画像の右下に対して強めの影をつけます。

「Glow」→画像回り全体に優しめの影をつけます。

「Mirror」→画像の下側に対してミラー反射型の影をつけます。
オレっちはコレが一番お気に入り。

保存も特に難しいことは何もなくて、アプリ内で出来た画像を保存したい場所へ、これまたドラッグ&ドロップするだけ。これだけ。
あ、アプリの「Saveボタン」でももちろん保存できまっせ。

できた。出た。反射。う~ん、デリシャス。

初心者でもごっつカンタン

このアプリ、他の機能は特にありません。以上です。しかも、影の微調整なんかは当然のように出来ないですよ。

でもいいんです。これだけでいいんです。初心者の心をガチっと掴んでます。

やりたいコトは、「影をつけたい」。

これだけですからね。

使ってみたいゼって人は是非。

ちゅん。

iPhoneからの投稿。

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